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[ 255] 【レポート】まさに夢の図書館!! 京都国際マンガミュージアムに行ってきました (1) 京都国際マンガミュージアムとは? | ホビー | マイコミジャーナル
[引用サイト] http://journal.mycom.co.jp/articles/2007/09/07/kyotomanga/index.html
そんな言葉が思わず漏れてしまう、画期的なミュージアムが京都市中京区にある。京都国際マンガミュージアム。日本最大のマンガ総合博物館として2006年11月に開館した同施設は今年、初めての夏を迎えた。来館者は8月26日までの約9カ月間で182,920名。およそ15%は海外からの訪問者となっており、「国際」の名に恥じない賑わいぶりとなっている。マイコミジャーナルでは開館時に第一報をお伝えしたが、今回の記事では実際の館内の様子を紹介する。 まずは、京都国際マンガミュージアムの概要をおさらいしておきたい。京都市と京都精華大学が共同運営を行うこの施設は、市民に開放された図書館としての機能と、マンガに関する研究・展示を行う博物館としての機能の両側面を兼ね備えた文化施設となっている。所蔵資料は開館時点で約20万点。ドーナツ化現象で惜しくも廃校となったビジネス街の小学校を改修して活用しているため、市内からのアクセスも非常に良好だ。 開館時間は10時〜20時(最終入館は19時30分)で、水曜休館。入場料は大人500円、中高生300円、小学生100円となっており、子供たちのお小遣いで気軽に利用できるよう配慮されている。年間パスポートも発行されており、すでに常連となっているユーザーも多いとか。 京都国際マンガミュージアムは市営地下鉄の烏丸御池駅から歩いて1分。二条城や京都御所も近く、観光のついでに立ち寄る人も多いという 廃校を改修し、風情ある趣と最新設備を両立させた画期的なミュージアムに変身。京都市では京都芸術センターの設立にも廃校を活用している ミュージアム側から芝生のグラウンドを望む。この日は「龍池えむえむ夏まつり」が行われ、多くの市民が集まっていた。「えむえむ」とはミュージアムの愛称 館内ならどこでマンガを読んでも構わない。夏場でも子供たちはテラスで読書を楽しんでいた。桜の季節の屋外はとくにすばらしい眺めになるとか 【コラム】俺のロボット 第11回 製作編(3) - 上半身の組み立てから完成まで[18:18 9/7]ロボット 【コラム】趣味的第一種接近遭遇 第16回 武器屋! 鎌倉大仏前で逆刃刀を抜くおばちゃんに出会うの巻[17:48 9/7] 【レポート】放送開始まで待てない!? 全国28カ所で『機動戦士ガンダム00』試写会スタート[18:05 9/6]アニメ サイトマップお知らせお詫びと訂正ご意見・ご感想情報提供プレスリリース窓口広告についてスタッフ募集ライター募集サイトについて利用規約個人情報の取り扱いについて著作権とリンクスタッフ出版物会社案内
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